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備忘録として

田舎のこと故、東京とはちょっと違ってます。
葬儀までの流れを箇条書きに。

葬儀レポートではありません。
単なる自分の為の備忘録ですので
ご興味ない方はスルーしてくださいませ m(__)m


21日 亡くなる(PM8時頃一報入る)

22日 納棺(喪服の準備等して夕方新幹線で1人帰省)

23日 荼毘・お通夜(母、叔母の着付け手伝う)

24日 中休み(午後、斎場で受付係。東京の家族、車で25日AM3時過ぎ着)

25日 葬儀・法要(終了後、一休みしてPM10時頃 車で家族とともに帰京)


切り抜きお通夜位牌花環

22日の地方紙に事故の様子が…。
24日の新聞2誌に経歴・業績を明記した弔文記事が出る。
(改めて父って偉かったんだなと誇りに思う)
「新耀院和堂一貫居士」…らしい戒名。ご住職ありがとう。
お通夜・法要は斎場で、葬儀は菩提寺で。

葬儀は短いけれども昔ながらの行列(仁王門から本堂前まで)
六地蔵や天蓋、五色の幟、団子ほかお供物、水、お茶、一杯飯
その後に位牌を持った兄、遺影を持った母、お骨を持った相方
お骨に結んだ長いサラシ(縁の綱)に白い布を被った近親の女性
(兄嫁やワタシ、叔母達)が繋がって歩く。

法要は初七日・三十五日・百箇日をまとめて。
ご住職を皮切りにお礼かたがた皆さまにお酌。
ありがとうございました。


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由無し事

Comment

本当にお疲れさまでした。

野辺の送りの名残りなのでしょうか…
葬儀やいろいろなセレモニーは地方によって慣習が違うのですね。
  • 2012⁄05⁄01(火)
  • 11:15
  • [edit]

お疲れ様でした。

やはり土地によって違うのですね。。
父の実家では、妻は本堂への行列には加わらず留守番なんですよ。。
  • 2012⁄05⁄01(火)
  • 12:26
  • [edit]

お疲れ様でした。

母が亡くなった時は父が喪主にはなれず
(妻に呼ばれるからだそうな…^^;)
私が喪主だったんですけど、
父は火葬場にも来ちゃいけなかったんですよー
ところが、気になっておとなしく留守番ができず
結局様子を見にきちゃったというオチでした。
  • 2012⁄05⁄01(火)
  • 18:34

土地土地で…

実家は曹洞宗なのですが
やはり土地によって違いがありますよね。

>じゅんちゃん…家で葬儀をやっていた時は、家からの行列でした。
        今回は突然の事で実家の片付けが間に合わず、斎場使用 (^-^;;
        なので行列は短距離~。

>okaさん…妻が参列出来ないのは寂しいですね。
      ウチはそういうのは無かったです。しっかり母も参加。

>櫻子さん…ウチの喪主は兄です~。
      そして他所に嫁に行った身なので相方名義で香典出しました。

      お父様、、、そうですよ~。
      そりゃ長年連れ添った身としては気になりますよぉ (^-^;;
      気丈だった母も棺に蓋をする時は大泣きでありました。。。
  • 2012⁄05⁄03(木)
  • 08:04
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